つくる・入門
1枚の絵と一言の台詞でつくる
好きな一瞬を一枚に。そこへ誰かの一言を置いたら、小さな作品になります。
用意するものは二つ
- 絵を一枚。 AI の画像生成(手元でもクラウドでも)で、伝えたい場面を作ります。
- 台詞を一つ。その場面で誰が何を言うか、一言だけ決めます。
一枚に組む
絵で「何が起きたか」を見せ、台詞で「その人はどう受け取ったか」を伝えます。台詞は絵の中にも、投稿文にも置けます。スマホの小さな画面で、絵と一言を続けて読めるか確かめましょう。
公開中の見本
ギャルピヨ「勝ったあとの、もう一勝負。」
二枚で描いた話の、二枚目。届かなかった手と「伸びしてただけだし!」の一言で、ピヨの負けず嫌いが伝わります。自分の一枚を作るときも、見せたい一瞬と一言から始めてみてください。
ギャルピヨ第66話を読むSNS に出す
絵と台詞を一緒に投稿し、短い題と「ここを見てほしい」という一言を添えます。自分のホームページは要りません。一瞬で読めるから、見た人もいいねや感想を返しやすい形です。
星見荘の住人で作ったときは、共有のしかたも見てください。
星猫のキャラで作るなら
自分や家族の中で楽しむ創作は自由です。作品やキャラデザの画像を AI に渡して使えます。習作は、無償・全年齢なら公開してかまいません。商用には別の契約が必要で、今は用意していません。
みんなが安心して見られる姿で描いてね。服を着ている姿でお願いします。
公開前には、表示や収益についても二次創作の決まりを読んでください。